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ブルーボックスのザ・借家が大府に誕生!今しか見れない!?構造見学会開催
日時平成29年 6月24日(土)25日(日)10:00~17:00
場所愛知県大府市追分町1-63
2×4工法を実際に見れます。ブルーボックス独自の二重壁構造を取り入れた希少なメゾネット賃貸住宅です。

 

2階建賃貸住宅だから
上下階の音の心配もありません。

よって入居者も大満足!

 

ブルーボックスのメゾネットは、1・2階が使用できる賃貸住宅。だから上下階への音の心配がなく、プライバシー性に優れています。さらに、ガーデニングを楽しめる専用庭もあり、戸建て感覚で住めることからニューファミリーや新婚さんに人気のある賃貸住宅として入居率が高まっています。

賃貸住宅のトラブル原因No.1 上下階の音を解消しました。

ブルーボックスでは隣壁と接合しないことで音の伝導を防ぐ「音なしくんW」を開発・採用し、快適な生活空間づくりをサポートしています。

競合物件に差をつける専用の庭や独立玄関

持ち家同様の愛着が持てる。これも「ザ・借家」の特色です。高級感のある専用玄関、ガーデニングも楽しめ、子どもが安全に遊べる専用庭。暮らしに変化をつける2フロア構造。そのすべてが住む人にとって大きな魅力。周辺競合に勝ち、選ばれる賃貸となる理由です。

 


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入居者の声

 

 

夜勤明けで帰りが深夜になったときも、2階で寝ている彼女を起こさずに、リビングで食事をしたり、テレビを見たり、のんびり過ごすことができます。彼女は朝から仕事があるので、僕が夜勤の日は、先に休んでいるんです。寝室が2階にあるおかげで1階の物音が気にならず、ぐっすり眠れているようでよかったです。とはまずありません。お互いがストレスなく過ごせるのは、すごく大事なことですよね。この部屋に住むことができて、本当によかったと思います。

実際に住んでみて、2階があるというのは思った以上に便利だと思いました。夜勤から帰ったときには、寝ている妻と子どもを起こさないように気をつけなくてはいけないんですが、メゾネットだとそれがすごく楽なんです。2階で寝ているので、物音で目を覚ますことはありません。
おかげで心おきなくお風呂に入れるし、音量を絞ればリビングでテレビを見ることもできます。寝室の隣にお風呂やトイレがあった前の部屋とは大違いですね。音に気を遣わなくて済むのがこんなに快適だったとは。

 

以前はマンションの1階に住んでおり、下の階に気兼ねしなくてもいいので、次の部屋も1階がいいなと。よく考えたらメゾネットでも大丈夫なんですね。小さな子どもがいるので、どうしてもバタバタしてしまって。お隣に迷惑をかけていないか正直心配ですけど…いまのところ苦情はないです(苦笑)防音もしっかりしているようで、安心ですね。
階段は思ったより緩やかですし、ひとまず子どもが怪我をするようなことは起きていません。
2階は3部屋あって、南側が寝室、真ん中の部屋が子ども部屋、北側はパソコンデスクを設置。部屋数があるので子ども部屋も作れたし、おもちゃを思いきり広げられるのでいいですね。

メゾネット賃貸はすごく住みやすいですね。普通の物件と違うおしゃれな雰囲気も気に入っています。2人とも実家が2階建てなので、違和感なく馴染めました。とても居心地がいいんです。

階が分かれていると、一人の時間が持ちやすいというメリットがありますね。楽器の練習も彼女がキッチンにいるときに2階でやればいいし、彼女が寝てから1階でテレビを見たりできるし。キッチンが寝室と離れていれば、相手が寝ている時間でも、気兼ねなく料理や洗い物ができます。二人で暮らすといっても、ずっと同じことをしているわけじゃありませんからね。

 

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 ひろびろ&高耐久な安心の2×4構造

 

 「ザ・借家」は目に見えない基本構造の確かさを大切にしています。まず耐振性に定評のある木造2×4構造を採用し、高耐久性と空間の自由度を同時に満たす躯体としました。また基礎工事にも不同沈下を防ぐ「鉄筋コンクリートベタ基礎」等の技術を採用しています。

タイル外壁orALCコンクリート外壁

 「管理の手間やコストをかけずに、新築時の美しさを保ちたい」賃貸オーナーなら誰もが考えることですが、「ザ・借家」では劣化の少ないタイル外壁を採用することで、この課題をクリア。
賃貸の価値は5年目以降、急激に落ちると言われますが、その心配もありません。

 


木にこだわる理由


安心・安全

  
 

木は、鋼鉄よりも強い。
しかも燃えにくい。

 

強度は鉄の4倍。しかも軽く、地震の影響を受けにくい。

重量あたりで比較してみると、木は鋼鉄やコンクリートよりも強いことがわかります。たとえばスギの引っ張り強度を測定してみると、鉄の約4倍、コンクリートの約198倍という驚きの結果が実証されました。

安心・安全1画像

 
 

アルミや鉄より火に強く、火災の被害を抑える。

木材が燃えるスピードは1分間にわずか0.6mm。同面積のアルミ・鉄と比べると、鉄が5分で強度が半分になるのに対し、木材は10分たっても80%の強度を保っています。

 安心・安全2画像 

健康・快適

 
 

木は、ストレスをやわらげ心と身体を守ってくれる。

 

強度は鉄の4倍。しかも軽く、地震の影響を受けにくい。

      健康・快適画像 1. 木造校舎の見えないちから
築10年以内の木造校舎と、同地域内のコンクリート校舎で教師へのアンケート調査(273校)を行ったところ、木造校舎の優れた特質が浮き彫りになりました。
  2. 木の家で健康に

木の香り成分であるフィトンチッドには、心を落ち着かせる効果があります。また血圧や脈拍も減少し、ストレスホルモンの分泌を低減する効果も認められています。
  3. 木の家は天然エアコン

木は優れた断熱材。夏涼しく、冬あたたかいだけでなく、湿度に応じて水分を取り込み調整してくれるちからを持っています。

環境保全

 
 

木の家は、CO²を吸収し、地球環境を守る「都市の森」。

 

1棟の木の家には、森林120坪分に相当するCO²を閉じ込める効果があります。

 

環境保全画像
地球温暖化を招くCO²。木の家はその削減に大きな役割を果たします。木材は伐採後にもCO²を閉じ込めていますから、木造住宅は1棟あたり約5.6tと、鉄骨住宅に比べ、約3.7倍ものCO²を封印することができます。木の家は、森林400㎡(120坪)分に当たる環境保全効果を持っているわけです。


基礎の強さ 


 

基礎知識画像「 ベタ基礎 」

ベタ基礎画像

基準値を超える、頑丈な鉄筋コンクリートベタ基礎

地震で地面が揺れた時、まっ先に震動が伝わるのが基礎部分です。だから耐震性能の要は住宅基礎だと考えています。
東新住建の住宅基礎は全て独自開発のベタ基礎。
建物下すべてに太い鉄筋を縦横に張り巡らせ、床面全体を厚さ15㎝の鉄筋コンクリートで覆う強固な基礎形状です。床下全体を一体化しカバーすることで家全体をしっかりと支えます。また基礎全体の防湿シート施工もおこない、地面からの湿気とシロアリの通り道をシャットアウトします。最近ではベタ基礎を採用する企業が増えてきましたが、敷地そのものの地耐力が均一でない場合は不同沈下が起こる可能性が充分にあります。東新住建の地盤改良「砕石パイル工法」と「ベタ基礎」の相性は抜群。
地盤の液状化に対抗する強い砕石パイルと基礎鉄筋コンクリートが一体となって、あなたの大切な家族と家を守ります。

較べてみよう画像

 建物を支えると「ベタ基礎」と地耐力の関係。

一般的な木造住宅の基礎は大きく「布基礎」と「ベタ基礎」に分けられます。「布基礎」は建物の軸組に沿って設けられる、古くからある基礎形状です。しっかりとした地盤でないと使えません。それに比べ「ベタ基礎」はやや弱い地盤でも設けることができます。また床下の防湿対策にも適しています。東新住建では地盤改良に加え、全ての基礎に「ベタ基礎」を採用。万全の基盤づくりをしています。

布基礎画像 ベタ基礎画像
基礎計算画像

 

「ベタ基礎」と「布基礎」の違い

ベタ基礎画像 見分けのつかない布基礎画像 従来の布基礎画像
2つの工法の最も大きな違いは床下環境の湿気問題です。
大地震での木造住宅の倒壊被害には、シロアリの食害による強度低下も大きな一因と言われています。「布基礎」だと地中からの湿気が床下の構造木材に直接悪い影響を与えます。最近では、「布基礎」の間を防湿シートとコンクリートで化粧して、一見「ベタ基礎」と見分けがつかない施工もありますが、鉄筋が全く入っていないので全体としての強度は比較になりません。
その点「ベタ基礎」は防湿効果に優れており強度も完璧です。

 

キーワード1画像基礎パッキン/防湿シート

防湿効果で耐久性を向上

  湿気の溜りやすい床下には、基礎と建物の土台の間に堅牢な硬質樹脂の「基礎パッキン」をはさむことで、通風を確保し床下を均一な換気状態に保ちます。また建築部分全体に「防湿シート」を敷き、鉄筋コンクリートで全面を覆う「ベタ基礎」により、基礎下からの湿気とシロアリの侵入を防ぎます。基礎パッキンとのタッグによりさらなる耐久性の向上を実現しています。   基礎パッキン画像

 

キーワード2画像ヘッダー配管

メリットの多い樹脂管を採用したヘッダー配管

  通常の配管法と比べ基礎にかかる負担が少なく、「ベタ基礎」にマッチした自由度の高い工法です。ヘッダーから各水栓へ通管する集中配管システムで、住宅性能表示制度の維持管理項目の基準を満たしています。水量変化が少なく、安定した給水・給湯量が得られます。さらにヘッダ配管には湿気に強い、錆や腐食の心配のない樹脂管を採用。保温仕様なので裸配管に比べ結露などの心配もなく、床下の湿度環境を守ります。さらに熱エネルギーの損失を減少させ経済的です。   ヘッダー配管画像

 

キーワード3画像アンカーボルト

建物全体と基礎を強固に密着

  どんなに丈夫な地盤や基礎があっても、建物本体と密着していなければ意味がありません。旧来の木造では地震時の揺れで建物が跳ね上がり基礎と躯体がずれ、倒壊する事象が多く見られました。東新住建では、建物が地震力や風圧によって生じる引き抜き力に耐えるために、充分な能力を有するアンカーボルトを設置しています。   アンカーボルト画像

 

 メゾネット専門で累計10,000戸の実績がここに集約されています

 

 

 

 


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大家の声

賃貸経営を勧められたものの
投資額も家賃も高すぎる。

 

賃貸経営のきっかけは、ご多分に漏れず営業スタッフの訪問でした。年をとり、農業を続けるのが難しくなってきたころ、不動産関係の業者さんがいらっしゃって、賃貸住宅の建設を勧められたのです。ただいろいろ話を聞きましたが、建築費も高ければ、家賃も高い。私は素人ですが「これでは入居者が入らないだろう」と疑問を感じました。また多額の借入金が必要なことも、決断に至らなかった理由のひとつです。建ててから後悔したくありませんでしたから。

 

 

「これなら自分も住んでみたい」
その実感が決断のきっかけに。

 

そんな時に知ったのがこのメゾネット賃貸です。話を聞いてみると、投資額はリーズナブルだし、賃貸なのにほとんど一戸建て同然で暮らせる構造です。これなら自分でも住んでみたいと思いましたし、息子も賛成してくれました。賃貸経営は私の代で終わるものではありません。息子も引き継ぐわけですから、双方安心できる住宅にしたかったんです。現在の賃貸はいずれ息子に託して、私はこれまで苦労してきた分、思う存分に自分の人生を楽しみたいと思っています。

 

中国の伝統楽器「二胡」の
腕を日々みがいています。

 

いま「二胡」という中国伝統の楽器に凝っています。「天女の声」と言われる、やわらかな独特の音色が特色ですが、私は二胡の発祥地である蘇州へ出かけ、自分で質と音色を確かめて購入しています。もちろん教室にも通い腕をみがいていますが、実力はまだまだ素人同然。けれど年をとってから始めた楽器練習はとてもおもしろく、いつかは友人たちと一緒に、本場中国での演奏会に出演してみたいと考えています。仕事をリタイヤしてから、こんなに夢と余裕のある暮らしができるとは、以前は思ってもみませんでした。これはひとえに、メゾネット賃貸経営を始め、定期的に確実な収入が入ってくるおかげ。とてもうれしく思っています。

 


 

 

安定経営の手応えをつかみ
いまでは12棟の経営者に。

 

実際に建ててみると、毎月安定して収入が入ります。退去の後はすぐに次の入居者が入り、空室期間がほとんどありません。そこで2棟目の建設を決めました。平成14年から少しずつ増やして、今では12棟55戸になりましたが、ほぼ満室状態を維持しています。これも競争力のあるメゾネットならではのことで、若いカップルや子育て中のご家族が名指しで入居してくれるようです。もしワンルーム賃貸を建てていたら、今頃は空室で苦しんでいたのではないでしょうか。

 

貸し切り人力車で京都旅行。
これは自分へのご褒美ですね。

いまは残った農地を息子に譲り隠居していますが、賃貸収入のおかげで息子用にトラクターを2台購入。家には太陽光発電パネルをつけてやり、地デジ化の時には孫の分まですべて買い替えてやりました。身体の調子が悪いので遠出はできませんが、国内旅行をするのがいまの道楽で、先日は貸し切りの人力車で、京都をぐるりと散策してきました。一緒に行った女房も大喜びです。若い頃は忙しく働くばかりでしたから、これは自分たちへのご褒美だと思っています。

 

家族も友人も大反対した
メゾネット賃貸への変更。

私の家は代々の農家で、3町歩ほどの田畑があったのですが、周囲の宅地化で日当たりが悪化。野菜もつくれない状態になってしまいました。そこで思い切って、ワンルーム賃貸を建てようと考えたのですが、契約も済ませて明日から着工という時に、偶然メゾネットタイプの賃貸を知り、その魅力に驚きました。ワンルーム型は周囲にもたくさんありますが、メゾネット型は見たことがなかったのです。そして一晩悩んだ末に、とうとう建築直前の賃貸をキャンセル。「何を考えているんですか!」と、周囲からはブーイングの嵐です。しかし自分が長く経営する物件ですから、疑問点はひとつでも残したくありません。

 


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