ふらっと現れた営業マン。信頼して任せられる関係になりました
小牧市 H様
カテゴリ|オーナーの声

ふらっと現れた男
親父が畑やっとったんだけど、
そこにふらっとね、男がやってきたらしいんだな。
「お父さんがんばってますね」って。
そんで親父が、ちょこちょこ話をしとって、
お前は誰だ?ってことになったらしいんだね。
それが、「ザ・借家」の営業マンとの、初めての出会いですよ。
その頃の私は会社に勤めてましてね。
そんな事があったのなんて、まったく知らなくてね。
ある時、親父から「ザ・借家」の営業マンにこういう人がおるから、
「ザ・借家」ってのを建てたらどうだっていきなり言われてね。
私は「ザ・借家」なんてのは全然知らなかったから、どういうことだ?っと思ったのが、最初の印象でしたよ。
真剣に取り組む男
いざ契約をしようと思った時に、ちょっとした問題もあったんですわ。
何かっていうと、建てようとしてた土地は実は駐車場でね、
つまり建てるにも、その駐車場を借りている人それぞれに立ち退きの了承を得て、
どいてもらわないといけない。
それで頭を悩ませていたらね、
その営業マンが一人ひとりの家に行って、円満に交渉してきてくれたんだよね。
私も働いていたから分かるんだがね、なかなかサラッとできることじゃないと思ったよ。
長い付き合いができるかどうか
建てる借家については、一切注文をつけなかったね。
この営業マンなら上手にやってくれると思ったから。
それに、ちゃんと「ザ・借家」も儲かって、私らも儲かって、
入居者も喜ぶっていう“三方よし”の仕組みが安心できたよ。
建てた後は、私は毎月通帳を見るだけで、
後の面倒は、「ザ・借家」の営業マンがやってくれるっていうのも、ありがたいわな。
ざっくばらんに話し合えて、仕事もきっちりこなす。
そんな営業マンがいる会社だから、長く付き合おうと思えるんだな。