自分の直感を信じて決めた土地活用、入居も順調で満足しています。
大津市 M様
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自分の直感を信じて
3年ほど前は、私が住む滋賀県で「ザ・借家」は無名ともいえる住宅商品でした。
では、なぜ契約を決めたのか。
その理由の一番は、何といっても営業マンの感じが良かったから。
しつこいセールスが多い中、担当の浅野さんは強引な押しつけ営業をするのではなく、
物腰がやわらかくゆっくりと話しながら説明する人でしてね。
そんな所に好感を持ったんでしょうね。
誠意というものを感じたといってもいいでしょう。
何より、こういった営業マンとの出会いも一つの縁だと思うんですよ。
自分の財産を一緒に管理するんですからね。信頼できない人とはパートナーになれません。
商品の良さも評価
とはいえ、もちろん営業マンの態度だけがすべてではありません。
「ザ・借家」という商品自体を気に入ったのが大前提です。
私が気に入った点はまず一つ、木造住宅であること。
これは、あたたかみという点で他のメーカーの商品と比べるポイントになったところ。
二つ目が、基礎工事がしっかりしていること。
三つ目が、工事スタッフの態度が良かったところ。
私の兄が他メーカーの賃貸物件を建てた時のスタッフなどは、実に態度が悪かった。
私はそういう箇所に、どうしても目がいくんですよ。
魅力あふれる借家を
「レシャンドール」。私の借家の名前です。意味は、ろうそく。
そこに住む人が帰宅した時に、あたたかな灯がともっているというコンセプトです。
建てた以上、やはりどこにも負けない物件にしたいですからね。
窓にはシャッター、鍵もイスラエル製のものにして、防犯対策を向上させたり、
駐輪所も広くとって、バーロックに対応できる設計にしたり、
近隣の人もつかえる大きなゴミ庫を設置したり…。
その他にも、駐車場の植え込みにイルミネーションを付けて、子ども達が喜ぶようにしたりね。
おかげで入居者も若い夫婦層が多く、私の理想通りの形で利用いただいています。
ですから、もしまた次に建てる機会があれば、やはり「ザ・借家」を建てますね。